いの町
ノミネートされた「文化の魅力」の中から
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ノミネート No.1
きび
「きび」とはトウモロコシのこと。枝川周辺では、5月下旬ごろから、朝採れたてのトウモロコシをその場で茹でた「ゆできび」が販売されはじめます。プリプリ、シャキシャキ、ジュワーとした甘みは絶品です。
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ノミネート No.2
生姜
高知県の生姜の栽培は、約100年前にいの町で始まったといわれ、いの町は県内屈指の生姜の産地です。清らかな仁淀川の水によって育てられる「いの町の生姜」は、香りと風味が抜群に高く、日本料理に欠かせない食材です。
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ノミネート No.3
土佐マンゴー
いの町ふるさと納税返礼品の中でも、ダントツ人気のマンゴー。箱を開けるとフワッと甘い香りが広がり、包丁を入れるとたっぷりの果汁が滴るマンゴーは、できるだけ農薬は使用せずに、湿度管理を徹底した環境で手塩にかけて育てられています。
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ノミネート No.4
仁淀川
仁淀川は、石鎚山山麓の源流から高知県いの町と愛媛県をまたぎ、太平洋に注ぐ一級河川です。水質が日本一の川として、“仁淀ブルー”の呼称とともに広く知られています。
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ノミネート No.5
土佐和紙
土佐和紙は1000年以上前から製造されていたと考えられ、良き先人、良質の石灰や水、優れた製紙原料に恵まれ発展してきました。その種類の豊富さや、薄く均質で破れにくい紙を作れることも特徴のひとつで、いの町は土佐和紙生産の中心地です。
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ノミネート No.6
にこ淵
近年「仁淀ブルー」という言葉が広がるとともに、美しく幻想的なブルーが見られる場所として、四国を代表する観光スポットになりました。太陽の光が注ぐ時間や季節による光の角度によって変化する、幻想的な青の世界を見ることができます。
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ノミネート No.7
UFOライン
西日本最高峰の石鎚山を背景に伸びる全長約27kmの町道瓶ヶ森線は、UFOラインと呼ばれ、ドライブコースとして人気があります。数年前にCMに起用され話題になりました。
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ノミネート No.8
紙のこいのぼり
いの町の波川公園周辺で、毎年ゴールデンウィーク中に、いの町特産の紙「不織布」で製作された約200匹の紙のこいのぼりが、清流仁淀川を泳ぎます。令和7年には29回目を迎え、アメゴ釣り大会、グルメや雑貨の販売、キャンドル作りや、こいのぼり作りなどのワークショップも行われました。
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ノミネート No.9
八代農村歌舞伎
八代農村歌舞伎は、 いの町枝川八代地区に生まれ育った者が代々芝居の好きな八代の八幡様に奉納するために始まったもので、現在は、八代青年団が毎年11月5日に芝居を奉納しています。また、芝居を行う『八代の舞台』は、国指定重要有形民俗文化財に指定されています。
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ノミネート No.10
本川神楽
国指定重要無形民俗文化財「土佐の神楽」のひとつです。大永3年(1523年)ごろ、旧本川村に伝わりました。過疎・少子高齢化による、後継者問題や奉納神楽を行う神社の減少が深刻な課題ですが、500年以上続く、県内では珍しい「夜神楽」の伝統を守り続けています。11月中旬から12月上旬にかけて、本川地区各神社で奉納されます。県内外で大変人気があります。
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